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Posted by admin | 2017年2月11日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

最近では色々なスマホのバッテリーが販売されています。
どのバッテリーも様々な機能が搭載されていますので便利ですが、特に便利な機能がたくさん搭載されていて良いと思ったバッテリーがあります。
それは「TSUNEO」のモバイルバッテリーです。
このバッテリーには12,000mAhという超大容量バッテリーを搭載しているだけではなく、過充電保護や過放電保護、過電流保護や電磁界保護などの10種類の保護機能を搭載していますので、いつでもどこでも安心して使用することができるでしょう。
また、ブルーランプの点滅回数によって、どれくらい充電できたのかを把握することができますので便利です。
ボディサイズは幅約57ミリ、高さ約140ミリ、厚さ約11ミリ、重さ約190gという大容量になっていますのでポケットに入れて持ち歩くこともできますね。
カラーバリエーションはシルバー、ゴールド、ターコイズ、ローズ、ブラックの5色が用意されています。
それと、ボディにはアルミニウム合金仕上げが施されていますので、見た目に高級感が溢れて出ていますし、汚れや指紋が付きにくいので清潔感もあると思います。
このようなスマホのバッテリーは約800回も使用することができる長持ちバッテリーですのでおすすめできます。

Posted by admin | 2017年2月9日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

日立マクセルは、イヤフォン出力を備えたポータブルBluetoothレシーバ「MXH-BTR300」を1月25日より発売開始しました。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はレシーバ単体が3,000円前後、イヤフォンが付属する「MXH-BTR300S」が3,900円前後です。カラーはブラック、ホワイトの2色が用意されています。Bluetooth 4.1に準拠したレシーバユニットで、外形寸法/重量は44×16mm(直径×厚み)/16gで、ステレオミニの出力端子と最大約8時間音楽再生できるバッテリを備え、有線タイプのイヤフォンを接続してBluetooth対応イヤフォンとして使えるようになっています。イヤホンジャックがない機器でもワイヤレスで音楽再生が楽しめます。マイクを内蔵し、スマートフォンと連携してハンズフリー通話も可能です。コーデックはSBCのみサポートしており、著作権保護のSCMS-Tにも対応します。最大登録可能台数は8台で、2台までのマルチポイントに対応します。プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPで、USB充電に対応し、約2時間で充電が完了します。内蔵バッテリの連続待受時間は最大260時間となっています。
スマホで良い音楽を聞きたい?

Posted by admin | 2017年1月29日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

マイクロSDのサイズは11×15mmと超小型で、主に携帯電話やスマホ、オーディオプレイヤー、ポケットゲームなどの機器で使われています。マイクロSDカードはSDカードと同様に、「SD、SDHC、SDXC」の3種類の規格に分かれています。使用機器がカードの規格に対応していないと使用できないので、使用したいマイクロSDカードの規格・容量に対して機器が対応しているかをまずは確認し、対応しているカードの中から使用目的に合った容量のカードを選ぶ必要があります。規格ごとの特徴を説明します。micro SDカードは、全てのSDカードおよびmicro SDカードに対応していて、最大容量は2GBです。値段の安さ、汎用性の高さを求める場合に最適です。micro SDHCカードは、SDHC、SDXC、micro SDHC、micro SDXCに対応していて、最大容量は32GBです。スマホやデジカメ、ゲーム機などで使用される外部メモリの主流になっています。micro SDXCカードは、SDXC、micro SDXCに対応していて、最大容量は2TB(2048GB)です。値段設定は高めで非対応の機器も多いのですが、大容量なので高画質の動画撮影などに使う時に安心です。そして次にチェックしたい項目が「速度」です。データ転送・書き込み速度を表したものであり、「記録したものをカードに保存する最低速度」を保証した数値です。速度は情報量の多いシーンで重要で、例えばカメラで画像撮影する際に、次のシーン撮影まで時間がかかる場合などは、マイクロSDカードの転送速度が遅いために問題が起きている場合があるので、速度が速いものを選ぶのが賢明です。

Posted by admin | 2017年1月23日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

左右分離型のワイヤレスイヤフォン・・、形容詞が2つも付いているような感じでわかりにくいのですが、結局耳の穴に入れる部分しかないイヤフォンということでしょうか^^

このイヤフォンを発売しているのはロア・インターナショナルという会社で、直販サイトで15,000円ほどで販売しているそうです。名前を「Beat-in Stick」と言うそうで、専用のケースが長い筒型をしていて充電する際にはその両端に突っ込むような感じです。

この筒型のケース、バッテリーも内蔵しているとのことで、イヤフォンを2回も充電可能だそうです。なので、外出しながら長時間スマホで音楽を聴いている人には、結構役立つイヤフォンかもしれませんね。

カラーは4色。スペースグレー、ゴールド、シルバー、ローズゴールドがあり、男女どのカラーでも違和感なく利用できそうです。イヤフォンの重さはわずか4.4g、ケースも40gほどのようで、軽いという面でも嬉しいアイテムですよね。

Posted by admin | 2017年1月16日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

今では北朝鮮でもスマホを活用されるようになっているようです。
北朝鮮では、中国で生産されているスマホを、北朝鮮用として作って販売されているようです。
今では、世界でスマホを持つようになっているのですが、北朝鮮でも使用されるようになっているなんてすごいです。
しかし、北朝鮮は、日本のようにインターネットを使用をする事ができないようですよ。
ネット=イントアネットというものを使用できるようになっているようです。
イントアネットとは、北朝鮮の国家版インターネットのようなイメージだそうです。
なので、北朝鮮の方はそのイントアネットを経由する事でネットを楽しむ事ができるようにです。
ネット検索やショッピングも楽しめるようになっていて、日本と同じように北朝鮮でもネットを楽しむ一般人が増えているという事ですね。
でも、イントアネット意外は利用できないというのが、また北朝鮮だなと言った感じに思ってしまいました。
日本人のように普通にはネットは使用はできないといった感じになるのでしょうか、、、、
北朝鮮のスマホがどんなものなのかもちょっと見てみたいと思ってしまいます。
日本とはまた少し違った所がありそうですね。http://www.samsung.com/jp/contents/guide/smartphone-battery-management.html

Posted by admin | 2017年1月7日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

「Xperia Z5 Premium」は、スマホでは世界初となる4K(3840×2160ドット)解像度対応の5.5型ディスプレーを搭載したAndroidスマートフォンです。“4K”とは、従来のフルHD(1920×1080ドット)の4倍の画素数を持つ、3840×2160ドットといった長辺が4000ドット前後の高解像度を指します。現在、50インチクラスのテレビや一部のハイエンドPCで搭載がはじまっていて、「iPhone 6/6s」シリーズなど4K動画が撮影できる端末がハイエンド系を中心に増えてきました。4K対応の高画質番組も4K試験放送やスカパー!のほか、YouTubeの4K投稿動画など徐々に増えつつあります。「Xperia Z5 Premium」なら、5.5型の手のひらサイズで最新の50インチ4Kテレビと同等の高繊細な映像を楽しめるのです。従来のスマホとも比べてみると、「Xperia Z5 Premium」の4Kディスプレーの繊細さを示す画素密度は806ppiで、同じ5.5型でフルHDの「iPhone 6s Plus」の画素密度は401ppiなので、約2倍の密度差があります。画素密度は300ppi以上あると人間の網膜では“ドット感”による荒さを認識できなくなり、滑らかな画面として認識されるので、「Xperia Z5 Premium」は従来でも高画質なフルHDをさらに超えた、超高画質を実現したということになります。

Posted by admin | 2017年1月3日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

私もたまに見ることがあるんですが、テレビでレトロなゲームを探し求めていくという番組。一方、今年はVR元年とも言われていて、最新の技術を駆使して作られたVRのゲームが続々と登場。そのリアルさ、いえリアル以上の体験ができるゲームとして多くの人を惹きつけています。

レトロと最新のVR。日本では両方がまだ混在している状態で、実は若い世代の人たちもこのレトロゲームに興味津々なんだそうです。

私人たちにとって、レトロなゲームはレトロではなく^^全く新しい感覚のゲームであることが、あるネットニュースで書かれていました。そうですよね。生まれた時から携帯電話があり、ゲームはゲーム機やスマホが主流の時代。駄菓子屋さんなどに置かれている、一回10円や50円のゲームは新鮮なものに映ることでしょう。

また、この記事に書かれていたことで、レトロなゲームって説明が必要ないため中国や東南アジアでも人気となっているそうです。最後にこう締めくくられていました。「VRからレトロゲームまで。日本のゲームの幅は広い。」と。本当ですね^^

Posted by admin | 2016年12月10日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

年末年始はどこで過ごす?実家に限らず、国内外へ旅行に出かける人も多いのではないでしょうか。旅行先では水に注意したいのですが着替えは限られているし、スマホなど精密機器を持っていくこともあります。そんな時しっかり守ってくれるグッズが登場しました。株式会社アーキサイトの有するトラベルグッズブランドの「MOBO」から、防水及び撥水バッグが3種類登場です。観光はもちろん、スポーツを楽しむ時にもおすすめなのです。ちょっとした外出時にも手軽に持ち運べるスタイルになっていますから、突然雨に降られても良いように、普段から使うのもありかもしれません。またスーツケースなどに入れるバッグインバッグとしての使い方も可能です。「Water Sports Mobile Bag」はスマホ専用の防水ケースです。5.5インチぐらいまでのスマホが入り、首からかけたり、リュックなどに取り付けるなどさまざまな設置が可能となっています。ケースに入れたままスマホを使うこともできるので、自分がウォータースポーツで濡れている時でもチェックできるのが嬉しいところです。カラーはブラック、イエロー、レッドの3種類だ。シンプルでスポーティなデザインはユニセックスで使えるのも嬉恣意部分です。これらのバッグを活用して、今後の旅をより快適にしてみてはどうでしょうか。 

Posted by admin | 2016年12月4日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

NTTドコモが新サービス・新商品発表会を10月19日に実施しました。その中で、最も大きな注目を集めた発表内容の1つに「MONO」があります。MONOは、「一括」で648円という低価格もさることながら、NTTドコモが新たに立ち上げる、独自のスマートフォンブランドという点に特徴があります。スマートフォンは毎日利用するデバイスであることから、MONOでは高品質で使いやすいことをブランドのコンセプトとして掲げ、機能は基本的なものに絞ってシンプルに仕上げました。その第1弾となる「MO-01J」は、そんなMONOのブランドコンセプトを象徴する端末なのです。実際、MO-01Jは、4.7インチの端末で、ワンセグやFeliCaなどは搭載されず、カメラ機能も1330万画素で、LTEの通信速度も下り最大150Mbpsにとどめるなど、機能面は非常にスタンダードです。流行のメタル素材や薄型・軽量のスタイリッシュなデザインなども取り入れておらず、ひと昔前のスマートフォンという印象となっています。その一方で、防水・防塵機能や、ディスプレー面と背面にも強じんさで知られる「Gorilla Glass 3」を採用して、チップセットはミドルクラス向けの「Snapdragon 617」で、基本的な操作は快適にできる性能を担保しています。側面にマナーモードをオン・オフするスイッチを搭載するなどの工夫もあり、日常的に安心して使えることにこだわっているようです。

Posted by admin | 2016年11月16日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

社会現象を巻き起こしたスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」が、国内配信開始から約3か月たちました。マンネリによる人気の陰りが指摘される一方、スマホゲームになじみのなかった中高年齢層を取り込んでいます。社会問題も指摘されたポケモンGOは、配信当初の熱狂ぶりが落ち着きつつあります。調査会社・ヴァリューズの推計では、1か月に1回以上ゲームを開いた利用者は7月の1100万人から、9月は761万人に減ったとされています。ただ、年齢区分でみると、20歳代の割合が低下したのに対し、30~50歳代が57・1%から60・5%に増え、60歳以上も5%強を占めています。楽天証券の今中能夫アナリストは「自分のペースでのんびりと遊べるところが、大人に受け入れられたのではないか」と話します。一方でポケGO人気で追い風に乗っているような任天堂ですが、任天堂株急落を招いた「Nintendo Switch」という悪いニュースが飛び込んできました。株価急落のきっかけは、10月20日深夜に発表された次世代ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」が期待を裏切る結果だったため、その失望感から売られたとの見方が支配的です。10月20日の終値では2万6950円まで上昇していたこともあり、利益確定売りもあったようです。「持ち運び」のための兼用ゲーム機という発想は、ゲームのプレーを大きく変えるほどのインパクトはなく、想定の範囲内ともいえ、かえって「守り」の印象をもたれた可能性は否定できません。