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Posted by admin | 2017年5月6日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

空き巣や強盗、ストーカーなど、物騒なニュースは後を絶ちません。力の弱い女性を狙った事件も数多く、不安を抱く女性も多いことでしょう。とはいえ、やはり自分の身を守るのは自分です。今回は、「女性の防犯」にテーマを絞って専門家に話を聞いてみました。「人通りが多ければ狙われないとか、インターホンは出ないほうが安全とか、逆のことを思っている人が多い」。そう話すのは、防犯アドバイザーの京師(きょうし)美佳さんです。京師さんは、住居・ネット・ストーカー・子どもなど、幅広いジャンルの防犯対策に詳しい、防犯のスペシャリストなのです。物件選びの際、オートロックや女性専用のマンションなどを選ぶ女性は少なくないでしょう。不審者を多く侵入させないという点でオートロックは有効ですが、だからといって、セキュリティが万全であるとは限らないと京師さんは話します。「『オートロックだから安心』と思って、自室の鍵をかけずに在室していたり、ちょっとコンビニに行ったりする人は少なくありません。しかし最近では、鍵のこじ開けやガラスを割る侵入よりも、無施錠を狙った侵入が多くなっているので、注意が必要です」(京師さん、以下同)特に、新生活がスタートするこの時期は、気が緩みがちだそうです。「仕事や学校で慣れない生活が続くこの時期は疲れているし、気が緩んでしまいます。家のことや細かいことにまで気が回らない人が多いのです。特に初めての一人暮らしだと、これまで親がしてくれていたので、戸締りを気に掛けない人もいます。仕事や学校で頭の中がいっぱいなのは分かりますが、最初だからこそ気を引き締めてもらいたいです」とのことです。

Posted by admin | 2017年4月22日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

格安スマホを使う人が増えてきているからか、毎月のスマホ料金を聞かれることが多くなりました。私は大手キャリアのスマホを使っているので、7000円くらいですが、皆さんはいかがでしょうか。MMD研究所が発表した『2017年携帯電話の利用料金に関する調査』の結果によると、大手3キャリアのユーザーが支払っているスマホの平均月額料金は平均7876円、格安スマホユーザーは平均2957円、ガラケーユーザーは3071円という結果になったそう。ガラケーより格安スマホの方が安いんですね。月額料金については、大手キャリアユーザーは高いと思っている人が86.5%、格安スマホユーザーは妥当だと答えた人が31.7%で最多、ガラケーユーザーの最多は「どちらかといえば高いと思う」で33.7%だったという。利用している端末代金は、大手キャリアスマホの平均額は5万9312円、格安スマホは3万5614円、ガラケーは2万1545円だった模様。スマホ本体に支払ってもいいと思う金額の最多回答はだいたい1万円〜3万円まで、ガラケー本体は1円〜1万円未満とのこと。昔のガラケーは0円の時もありましたもんね。そう考えると今が高く感じてしまうのは仕方ないのかなと思いました。

Posted by admin | 2017年4月7日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

高コストパフォーマンスで人気を集めるSIMフリースマホのひとつが、ASUS JAPAN「ZenFone」シリーズです。最新モデルの「ZenFone 3」でもコストパフォーマンスの高さはしっかり継承されていて、最新のオクタコアCPUや3GBのメモリーを搭載する高性能機ながらも、約4万円という価格を実現しているのです。また、充実したネットワーク機能も見どころとなっています。2枚のSIMカードを使って同時に待ち受けできる「デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)」をサポートしています。いっぽうにデータ通信用(LTE)のカードを、もういっぽうに通話用(3G)のカードを入れることで、スマホとケータイの2台持ちから開放されるのです。ただし、いっぽうのnanoSIMカードスロットが、ストレージと共有になる点は注意が必要となります。また、キャリアアグリゲーションにも対応しています。「ZenFone 3」の主な仕様は、 画面サイズ:5.2インチ、解像度:1080×1920、プロセッサー:Snapdragon 625(2.0GHz×8)、メモリー(RAM):3GB、ストレージ(ROM):32GB、OS:Android 6.0.1、SIMカードスロット:microSIM/nanoSIM(SDカードと共有)、microSD:最大2TB、カメラ(イン/アウト):800万画素/1600万画素、防水/防塵:×、バッテリー容量:2650mAh、本体サイズ:73.9(幅)×146.8(高さ)×7.69(厚さ)mm、本体重量:約144g。

Posted by admin | 2017年3月31日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

Facebookでは今月の8日に新しいアプリを公開したそうです。そのアプリは360°の動画、そして画像を検索したり閲覧できるもの。

すでにFacebookには360°動画や画像が数百万、数千万とアップされているとか。それらをSamsungのGear VRを使って観れるそうなんですよね。プロが写したものもあるでしょうけど、素人でも迫力ある映像や画像を楽しむことができるんでしょうね。

これ、SamsungのGear VRだけのようですが、そのうち種類も増えていくのでしょうか。現在、Samsungはスマホ 電池問題でかなり冷え切った状態にありますよね。その中で、Facebookと連携できるアイテムになったということは、大きな収穫だったのではないでしょうか。それに、「コンテンツをGear VRにセットしているスマートフォンにダウンロードしたりできる。」とのこと。

ホント、スマホ、VRが開発されたことで私たちの生活って豊かになりましたよね^^

Posted by admin | 2017年3月30日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

私の周りには、ポケモンGOのポケモンPlusくらいしかウェアラブル端末をもっている人、いないんですよね。スマートウォッチだったらいたりするのかな~、と思ったんですが、ほぼ皆興味が無さそう。かくいう私も今のところ必要性も感じないし、人より先に買って優越感に浸ろう・・とも思わないんですよね^^それはやっぱりウェアラブル端末何を楽しめばよくて、どんなメリットがあるのか、よくわかっていないから。もっとわかりやすい大きなメリットがあれば、きっと買っちゃうんだろうな~って思いますね。

ただ、世界的な市場では私なんかとは全くかけ離れた視点で、ウェアラブル端末は売れているようです。「2016年第4四半期の出荷台数は、前年同期比で16.9%増加し、過去最高の3390万台に」ある調査でわかったそうです。

最近の新しいウェアラブル端末は多機能になってきていて、かなりスマホに近い存在にもなりつつあるんだそうです。そうなってくると、ウェアラブル端末よりもスマホの機能を増やした方が良くない?なんて思ってしまうのは私だけでしょうか^^

Posted by admin | 2017年3月9日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

なぜ最近のスマホ/タブレットはスタイラスペンが選びづらいのでしょうか。それはディスプレイのタッチパネルの方式が昔とは違っているためです。昔のスマホは、銀行のATMなどでも用いられている「感圧式(抵抗膜方式)」のタッチパネルを採用していました。これはディスプレイの上に敷かれた感圧シートがタッチした圧力を検出するというもので、反応は決してよくないし、マルチタッチ(複数のタッチポイントを感知する仕組み)に対応しづらいため、最近のスマホ/タブレットではほとんど用いられていません。一方で、指先だけでなく爪の先などでも操作できるメリットがあります。つまり画面を傷付けないような先の丸まった棒状のものなら、どれでもだいたい同じように操作できます。最近のスマホ/タブレットが採用している「静電容量式」のタッチパネルは、静電気を感知する方式なので、感圧式に比べると軽く触れただけでも動きを感知できます。しかし静電気の変化を検出するために、プラスチックのスタイラスペンなどには全く反応しません。手袋をしたままスマホを操作できる「スマホ手袋」なども、導電性の高い繊維を手袋の先に縫い付けることで電気を通す仕組みを採用しています。つまり静電容量式のタッチパネルで使うスタイラスペンでは、手からペン先まで通電する仕組みが必要なのです。こうした事情から、静電容量式タッチパネル用のスタイラスペンにはゴム製のペン先を採用したモデルが多いのです。

Posted by admin | 2017年2月11日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

最近では色々なスマホのバッテリーが販売されています。
どのバッテリーも様々な機能が搭載されていますので便利ですが、特に便利な機能がたくさん搭載されていて良いと思ったバッテリーがあります。
それは「TSUNEO」のモバイルバッテリーです。
このバッテリーには12,000mAhという超大容量バッテリーを搭載しているだけではなく、過充電保護や過放電保護、過電流保護や電磁界保護などの10種類の保護機能を搭載していますので、いつでもどこでも安心して使用することができるでしょう。
また、ブルーランプの点滅回数によって、どれくらい充電できたのかを把握することができますので便利です。
ボディサイズは幅約57ミリ、高さ約140ミリ、厚さ約11ミリ、重さ約190gという大容量になっていますのでポケットに入れて持ち歩くこともできますね。
カラーバリエーションはシルバー、ゴールド、ターコイズ、ローズ、ブラックの5色が用意されています。
それと、ボディにはアルミニウム合金仕上げが施されていますので、見た目に高級感が溢れて出ていますし、汚れや指紋が付きにくいので清潔感もあると思います。
このようなスマホのバッテリーは約800回も使用することができる長持ちバッテリーですのでおすすめできます。

Posted by admin | 2017年2月9日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

日立マクセルは、イヤフォン出力を備えたポータブルBluetoothレシーバ「MXH-BTR300」を1月25日より発売開始しました。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はレシーバ単体が3,000円前後、イヤフォンが付属する「MXH-BTR300S」が3,900円前後です。カラーはブラック、ホワイトの2色が用意されています。Bluetooth 4.1に準拠したレシーバユニットで、外形寸法/重量は44×16mm(直径×厚み)/16gで、ステレオミニの出力端子と最大約8時間音楽再生できるバッテリを備え、有線タイプのイヤフォンを接続してBluetooth対応イヤフォンとして使えるようになっています。イヤホンジャックがない機器でもワイヤレスで音楽再生が楽しめます。マイクを内蔵し、スマートフォンと連携してハンズフリー通話も可能です。コーデックはSBCのみサポートしており、著作権保護のSCMS-Tにも対応します。最大登録可能台数は8台で、2台までのマルチポイントに対応します。プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPで、USB充電に対応し、約2時間で充電が完了します。内蔵バッテリの連続待受時間は最大260時間となっています。
スマホで良い音楽を聞きたい?

Posted by admin | 2017年1月29日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

マイクロSDのサイズは11×15mmと超小型で、主に携帯電話やスマホ、オーディオプレイヤー、ポケットゲームなどの機器で使われています。マイクロSDカードはSDカードと同様に、「SD、SDHC、SDXC」の3種類の規格に分かれています。使用機器がカードの規格に対応していないと使用できないので、使用したいマイクロSDカードの規格・容量に対して機器が対応しているかをまずは確認し、対応しているカードの中から使用目的に合った容量のカードを選ぶ必要があります。規格ごとの特徴を説明します。micro SDカードは、全てのSDカードおよびmicro SDカードに対応していて、最大容量は2GBです。値段の安さ、汎用性の高さを求める場合に最適です。micro SDHCカードは、SDHC、SDXC、micro SDHC、micro SDXCに対応していて、最大容量は32GBです。スマホやデジカメ、ゲーム機などで使用される外部メモリの主流になっています。micro SDXCカードは、SDXC、micro SDXCに対応していて、最大容量は2TB(2048GB)です。値段設定は高めで非対応の機器も多いのですが、大容量なので高画質の動画撮影などに使う時に安心です。そして次にチェックしたい項目が「速度」です。データ転送・書き込み速度を表したものであり、「記録したものをカードに保存する最低速度」を保証した数値です。速度は情報量の多いシーンで重要で、例えばカメラで画像撮影する際に、次のシーン撮影まで時間がかかる場合などは、マイクロSDカードの転送速度が遅いために問題が起きている場合があるので、速度が速いものを選ぶのが賢明です。

Posted by admin | 2017年1月23日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

左右分離型のワイヤレスイヤフォン・・、形容詞が2つも付いているような感じでわかりにくいのですが、結局耳の穴に入れる部分しかないイヤフォンということでしょうか^^

このイヤフォンを発売しているのはロア・インターナショナルという会社で、直販サイトで15,000円ほどで販売しているそうです。名前を「Beat-in Stick」と言うそうで、専用のケースが長い筒型をしていて充電する際にはその両端に突っ込むような感じです。

この筒型のケース、バッテリーも内蔵しているとのことで、イヤフォンを2回も充電可能だそうです。なので、外出しながら長時間スマホで音楽を聴いている人には、結構役立つイヤフォンかもしれませんね。

カラーは4色。スペースグレー、ゴールド、シルバー、ローズゴールドがあり、男女どのカラーでも違和感なく利用できそうです。イヤフォンの重さはわずか4.4g、ケースも40gほどのようで、軽いという面でも嬉しいアイテムですよね。