Posted by admin | 2016年2月1日 at 12:00 AM | Permalink | No comments |

1日に12万人が利用するといわれている「鬼から電話」アプリ。子どもが「嘘をついた時」「歯磨きをしない時」といったシチュエーションごとに、鬼やお化けなどから「電話」がかかってくる仕組みで、怖い顔の鬼が、アニメーションとともに「もしもし赤鬼です」「また言うこと聞かないんですか」などと話し始めると、「子どもに効果てきめん」と利用者からは好評のようです。こうした子どもが言うことを聞かない時や、一人遊びをさせておきたい時に使う「子育てアプリ」が人気となっているそうですが、育児中のスマホ利用に賛否両論が寄せられているとのことです。忙しい親たちにとって、こうしたアプリは育児の手助けとなっているのは事実。でも、何でも「アプリ頼み」になってしまっている今の育児は手放しで賛成できないと思う人もいるのではないでしょうか。スマホで子供をあやすのではなく、スキンシップも大事ですよってことですね。スマホ子守が賛否両論を呼んでいるのは確かなようですが、臨機応変に・・・。


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